お客様への大切なお知らせ
台風による臨時休業のお知らせ 9月20日(日)•21日(月)22日(火)
上記の三日間は、台風の影響による暴風雨及び大増水が予想される為、 お客様の安全を考慮して「臨時休業」とさせて頂きます。 再オープンしたばかりですが、ご迷惑おかけします。
尚、9月23日(水)以降の営業については、22日(火)夕方のブログにてお知らせします。
東京に、こんな渓流があった。
川に入り、魚を探し、流れを読む。 ここは、約4kmの自然渓流で楽しむ フライフィッシングとテンカラの専用釣場。
水の音を聞きながら、ヤマメやマスと出会う。 釣るだけじゃない。渓流そのものを楽しむ場所です。
天然ヤマメが潜み、 ときには、思わぬ大物がロッドをしならせる。
次に出会う魚は、まだ誰にも分からない。 それも、養沢フィッシャーマンの楽しみです。
【営業期間】 3/1~10/31 (無 休) 【営業時間】 7時00分~日没時間 (12:00~午後券あり) 【冬季特別営業】11/4~12/4 (月・火曜日休業) 【営 業 時 間】8時00分~16時15分 (割引料金) ※冬季はキャッチ&リリースOnly ※冬季釣り区間: ①事務所下 ~ ⑥海入道橋
最新情報(川の水位・周辺の自然情報)は、 一日2回更新のブログ 「ようざわ便り」からご覧ください。
→別ウインドウで開きます。過去ログもあります。

●フライ製作者 養沢川を昔から知る作者が、
自身の釣行で反応の良かったパターン・色・サイズをもとに、
「養沢で釣れるフライ」のみを巻いてくれています。
季節ごとに、厳選した各種フライを納品していただいております。
迷ったときは、カウンターの引き出しを開けて、気に入った一本を結んでみてください。
きっと、あなたに幸運が訪れることでしょう。
●テンカラ毛鉤製作者 「地元の材料で毛鉤を作りたい」
という釣場運営サイドの想いを汲んでいただき、
あきる野市内の浅野養鶏場で育てられている「東京シャモ」の羽や、
養沢の山で採れた「ゼンマイの綿」などを使って巻いています。
養鶏場のオーナーも養沢の会員さんで、快く協力頂いております。
また、春になると、地元のおばあちゃんがゼンマイの綿を提供してくれます。
養沢ステッカー 価格:¥550(税込)
サイズ:最大直径14cm :最小直径 3cm ※釣場事務所にて販売中。
※お一人様3シートまで ※予約取り置きは出来ません。
「オリジナルTシャツ」 2026.03.01からのラインナップ
素 材:ドライ素材のみ カラー:ジャパンブルー・ネイビー・オリーブ
サイズ:S M L LL 価 格:2,800円
※Tシャツは、通年で販売致します。
サイズ欠品の際はご容赦下さい。 また、取り置きは出来ません。 
標識ヤマメバッヂ(2026YOZAWA刻印入り)
毎年、アブラびれが切ってあるヤマメを釣られた方に
先着でオリジナルヤマメバッヂを プレゼントしております。
開業71年目の今シーズンから、 クリエイターの時川真一さんデザインの
バッヂに リニューアルします。
数量限定となっていますので、 お早めにゲットして下さい。
毎年配色が変わり、数年に一度魚体体型も変わります
バッヂをコレクションされている釣人が多くいらっしゃいます。
時川真一 プロフィール
1994年デビューの釣り好きイラストレーター。
雑誌を主な舞台に釣りや旅のイラストルポを数多く手がける。
2011年に東京から沖縄に活動の場を移し、 同時に水辺近くでの田舎暮らしをスタート。
現在の釣りは海がメインだが、年に数回遠征し トラウトやバスの釣りを楽しんでいる。
◉時川真一 公式サイト Shinichi Tokikawa illustration
https://tokishin.com/
養沢川ライブカメラ 東京都水防チャンネル(調整中です)
養沢毛鉤専用釣場の天気 釣り天気.jpを開きます
【大切なお知らせ】
1.営業時間の変更 (
旧)6時00分〜日没時間→ (新)7時00分〜日没時間に、
令和7年シーズンより変更とさせて頂きました。
また、オープンハガキの発送は、都合により終了致しました。
2.初心者講習会の受け入れ再開について
釣具店や釣り団体主催の講習会をお断りしておりましたが、
令和7年3月1日より多少のレッスン形態の条件 (1ヶ所にまとめてレッスンをしない等)
はございますが 、受け入れをさせて頂きます。
また、タイニング教室の会場 (釣場エリア内の養沢センター )の
手配も可能です。
ご希望の団体は事務局へお問い合わせ下さい。 担当:代表理事
3.【今後の講習会の予定】
只今、講習会の予定はございません。
講習会ご希望の団体、ショップ関係者は、お問い合わせ下さい。
4.家庭菜園を養沢でやってみたいメンバー家族を募集
釣場では、養沢の毛鉤釣場事務所の近所の畑を提供してもらい、 小さな「家庭菜園」を一年を通してご家族で楽しんで いただこうと 考えています。 〇空き=5区画(ジャガイモの収穫から楽しめます) 【家庭菜園の概略/全9区画】 場所:事務所先10台分砂利駐車場のすぐ上 面積:1区画3m×3m ※獣除け電気柵有り 利用期間:令和8年3月~令和9年1月末 利用料:2,000円/年額(2区画契約も可) その他:道具・苗・種・肥料・除草等は利用者の負担 (利用中の事故等も自己責任) 連絡ツール:家族の何方かがLINEを利用できることが理想です。 畑の様子を写真でお知らせするため。 問い合わせ:釣場事務所(担当:谷合理事)
5.ツキノワグマ目撃情報
あきる野市 養沢毛鉤釣場区間の里では、 令和6年11月に目撃されたのを最後に、 令和8年9月11日現在までの目撃情報はございません。
〔事務所からお知らせ 〕 ご来場者各位 日頃よりご愛顧くださりありがとうございます。 下記の通り2026年より適用されますご利用方法となります。 ご理解ご協力をおねがいいたします。

管理事務所 ※令和7年度シーズンより、
開場時間が7時00分と変更になりました。
※台風・増水時は臨時休業する場合があります。
※料金には釣場整備費が含まれます。
※期間中はキャッチ&リリースのみとなります。
サービス料金につき放流が1回のみとなる為、
お客様の為に魚の量を維持したいと考えます 。
ご理解をお願いいたします。
※営業終了後残った魚には、 休業中定期的に餌を与えてヒレピンの年越しトラウトを育成します。
※休業期間中は、お客様にも餌やりをお楽しみ頂ける「エサ袋」を常時設置しております。
〔放 流 魚〕 ▼ヤマメ〔山女魚〕 ▼ニジマス〔鱒〕 〔天然魚も多く、大型トラウトが潜むポイントがあります〕
〔釣 法〕 ▼フライ ▼テンカラ ▼エリア全長4km 〔10 月1日以降の禁漁エリアあり/MAP 参照〕
〔通常営業〕2026 3 月 1 日~10 月 31 日 〔無休〕 ※ヤマメは産卵保護の為、10 月以降は禁漁(リリース)となります。
〔冬季営業〕2026 11 月 4日~12 月 4日 月・火曜日は定休日 ※釣りエリアは、➊~❻の区間限定です。
〔ヤマメ記念バッジ〕 ▼標識ヤマメ (アブラビレが切ってあるヤマメ) を釣れられた方へ先着順で授与します。 ※釣られた当日に事務所に魚または写真をお持ちください。 (お一人様=年間1個まで/数量限定) ※2026年より、クリエイター時川真一氏のデザインバッヂに変更となります。 (2026.01.20)
〔事務所からお知らせ 〕 東京新聞に「トーマス・ブレークモア」の記事が掲載されました。
〔事務所からお知らせ 〕 McGuffinさんのyoutubeで紹介されましたので リンクさせていただきます。 とてもきれいに撮影していただきました。 ぜひご覧ください。
〔事務所からお知らせ 〕 釣りビジョンマガジンさんに掲載されましたので 紹介させていただきます。 ぜひご覧ください。
ルールとマナーを守って、楽しい一日をお過ごしください
20260919



